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2012年 04月 23日
新緑の時




やはり緑は癒されます。


お茶畑バックのシーズン到来ですねぇ。


2011年4月21日(日) 柿田川公園にて

# by D7nonac | 2012-04-23 20:26 | Trackback | Comments(2)
2012年 03月 29日
ボツネタですが・・・ その1
本来お蔵入りなんですが、さよなら300系っつうことで、恥を承知で載せてみます。

ま、一応、季節のポイント情報?にもなるかも。


時は今年の1月7日。
9日と10日で運用がガクンと減る直前、夕方だけ時間ができたのでちょろりといつもの三島北へ行っておりました。

ここは秋冬の夕方はマンションの影が線路に完全にかかるんで、主に曇りの日のポイントと認識していました。


この日もほぼ曇りで、FIXにも微妙な光量だったので、安全SSでのちょい流しで臨んだんですが、、、、↓この有様。。。orz

520A



EOS7D EFS17-55mm F2.8 IS USM


ここねぇ、頭だけ金網越しする振りまわしにくい体制をとるので、途中で金網に肘が当って先端がブレブレ写真量産しちゃうんです。私には日常茶飯事なんです(苦笑)


しかもこれが最後の520A撮影とは。トホホ。



次の300系は1時間後でかなり暗いので、スローSS流すしかないのですが、さらに同調が全くとれず、


522A



EOS7D EFS17-55mm F2.8 IS USM

同じく、お見苦しい写真失礼です。





ただ、この後の日没直前、雲が少し切れて意外なとこから光が射すことが分かりました。

30A



EOS7D EFS17-55mm F2.8 IS USM


なかなか怪しい感じです。

マンションの左から陽が射すとは思ってもみませんでしたから、意外だなぁと。
ま、左の土手との間のせまいとこからの光なので、編成の一部しか光当たりませんけどね。



ん~~、これなら520AはFIXでも良かったじゃんと、後悔したのでありました(汗)



2012年1月7日(土)ALL:三島-熱海間(三島北)
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# by D7nonac | 2012-03-29 23:49 | | Trackback | Comments(0)
2012年 03月 24日
2/24の幹鉄
今日は、先月のラッピング列車運行日で撮ったその他の列車たちを載せてみます。

9343Aを妙泉寺で、9371Aを春山(扉)で仕留めたこの2月24日も朝から活動開始しておりました。


早朝から曇りだったため、怪しい光は求めず気にせず、ならばこれまで300系は撮ったことない場所で収めてみることにしました。


99A



EOS7D EFS17-55mm F2.8 IS USM

ほんのわすがな隙間から、赤い朝陽がお見え。


697A



EOS7D EFS17-55mm F2.8 IS USM

明るくなるとどれだけどん曇りだったかが分かります。(なもんで上の1枚目は奇跡的かな)

しかし、ビビって引き付けが甘すぎ。

しばらく、鼻切れを連発しまくりましたが

501A



EOS7D EFS17-55mm F2.8 IS USM

501Aでやっとこさ鼻のびーるタイミングで撮れました。

ほんとこの構図は何度やっても難しいです。


この場所は500系以来の来訪。
もともとはもっと撮りにくい場所だったのですが、たまたま古い防護柵が撤去されており、線路寄りにおそらく仮の柵が立てられている状態だったため、5段脚立に乗れば柵より頭がでるほど寄れました。(まあ、つまり、あまり長居はできない場所だったかと。ZNK的に)


さて無事朝練も終えましたが、次の本命までは5時間半以上もあります(笑)

天気も回復してきたし、界隈を少し漂流してみることにしました。



EOS7D EF70-200mm F2.8L IS II USM

サイドマーク流しもありかな~と、とりあえず中里へ来てみたら期せずして、霊峰が半分見えてました。

が、こんなんでお昼まで持つわけないですから、とっとと候補地の1つ春山(扉)へ移動。
ここで車を止めてしばらくシンキングタイム。

雲は薄く太陽光が結構強く出ているので、架線柱や山の影のことを考えると妙泉寺は1本目しかチャンスはないだろうとふんで、予定通り第一候補の妙泉寺へ移動。


そんなこんなで漂流を終え、時間的には十分な余裕をもって迎撃となったわけです。


雲の流れで光量がちょくちょく変わるもんで、特にサブカメラは露出調整が間に合わず、



EOS40D EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM

全検明けの列車は飛びまくりです。。。白すぎて逆に気持ち悪い。





EOS7D EF70-200mm F2.8L IS II USM

これが本命通過約30分前の写真。
ガッツリ被っていた架線柱は予想通り徐々に後ろへ下がってくれましたが、山の影が意外と早く伸びてきてしまい、架線柱の影と山の影の間がかなりせまくなっているのがわかると思います。
(ちなみに保険の40Dは架線柱影の後ろ側に先頭が来るようにセットしていました)

これじゃ、いくら鼻の短い300系でも「アウト」かと、半ばあきらめかけた時、
厚めの雲に太陽光が遮られ、見事に影は消失。いつもの曇り癖のおかげでラッピング撮影は無事に終了という顛末でした。



お次の、2本目のラッピングは予定通り?春山(扉)に舞い戻って通過2時間半前から陣取り。

本命通過前の列車を載せときます。


C1



EOS7D EF70-200mm F2.8L IS II USM


Z1



EOS7D EF70-200mm F2.8L IS II USM


偶然、2種類のTOPナンバーが頂けました。これもラッキー。


本命の数分前、まさに練習にもってこいだった、

477A



EOS7D EF70-200mm F2.8L IS II USM

これで本番もバッチリ。(だったハズ)



いやあしかし、3時間も前から陣取るなんてことは、ここんとこなかった行動です。
やはり、余裕をもって本命を迎撃することで、成功率が上がる(=失敗率が下がる)んだなぁと改めて思いました。(反省)



2012年2月24日 ALL;三島-新富士間
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# by D7nonac | 2012-03-24 23:59 | | Trackback | Comments(0)


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